連立方程式の2つの解き方 代入法 加減法 数学fun
連立方程式(代入法1) 連立方程式を解け x=4y5 x7y=11 y=2x1 5xy=4 x4y=13 x=3y1 7xy=17 y=5x13 x=2y14 x3y=27 y=2x10 3xy=18 2x5y=6 x=4y9 2x3y=2 y=3x25 x=4y10 7x3y=39 y=2x17 3x4y=134x5y=31 x=3y13 12x5y=21 y=2x13この問題のように一方の式を少し変形すれば y について解かれた形になるときは、この式を使って y が消去できます。 →(3) (3)の結果を(1)に代入すると y も求まります。 ※加減法でもできますが、ここでは代入法で行った場合の答案を示しています。
